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中薬 杞菊地黄丸 (こぎくじおうがん)
ほてり、だるさも改善! 老化は「目」と「足腰」からはじまります。
【効能・効果】
視力減退、虚弱体質、耳鳴り、めまい
【特徴】
体の衰えを回復して、目の疲れ、耳鳴、めまい等を改善する薬です。体の衰えを補う六味地黄丸という漢方処方を基本に枸杞子と菊花が配合されています。視力の衰えなどの改善、耳鳴、めまいなどに効果があります。飲みやすく小粒タイプにした丸剤です。
「肝」の疲れは目に出る
中医学では「肝は目に孔を開く」といわれ、肝の異常はよく目にあらわれます。しかし目は他の内臓とも関係があり、目を診ることで、内臓の異常を知ることができます。視力に関わる目の病気の多くは「腎」と「肝」の働きに影響を受けています。腎に蓄えられた腎精(生命エネルギー)は、肝の血と協力しあって目に精血(栄養分)をおくります。
以上のような症状を中医学では「肝腎陰虚」とよんでいます。
【用法・用量】
大人1日3回、1回8丸を温湯で服用する。
360丸入り 4,104円(税込)
720丸入り 7,560円(税込)
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